ブーツの臭いを抑える方法をご紹介します!
水虫対策にもなりますよ。

ブーツの中って蒸れますよね。
実は、20分履いたブーツの中は
湿度100%なんです。
これでは細菌が繁殖し臭うはずですね。
そんなブーツの臭いを抑える方法を試し、気持ちがよく使いましょう。

まず、ブーツは数足を使いましょう。
同じブーツを毎日履いていては、いつも蒸れた状態になってしまうので、数足をローテーションします。
履いていないものは天日干しなどケアをしっかり行いましょう。

サイズをしっかり合わせることが大切です。
サイズがきついと足がストレスを感じ、汗をかきやすくなります。
足の裏から多量の汗が出るので気をつけましょう。

使い古しのストッキングに重曹を入れておきましょう。
緑茶やコーヒーの出がらしでもOKです。
帰宅した際に入れておけば、翌朝には臭いが消えていますよ。

ブーツは臭いやすいですが、洗うことが難しいです。
しかし、そのままにしておけばブーツにカビが生えたり、水虫になってしまうこともあります。
ブーツケアをしっかりとして足が臭うのを防ぎましょう。